滝川第二高等学校 優勝おめでとう御座います。
昨日 滝川第二高等学校サッカー部が、第84回全国高校サッカー選手権大会県予選が行なわれ見事に優勝されました。
常勝 滝川第二高等学校にとっては、それ程困難な結果ではなかったとは思いますが、このレベルで満足しないで全国制覇を目指して頂きたいものです。
優勝されました直後に、とり梅で祝賀パーティーを催されました。
当店と致しましても地元のチームの優勝とあって共に喜びの感動を分かち合せて頂きました。
嬉しさのあまりここに取り上げさせて頂きました。
滝川第二が5連覇 県高校サッカー選手権中央大会 神戸新聞
引用記事
(13日、神戸ウイングスタジアム=神戸新聞社後援)
最終日は決勝を行い、滝川第二がPK戦の末に関学を破り、5年連続13度目の優勝を飾った。決勝のPK戦は大会史上初。滝川第二は兵庫県新人大会、県総体と合わせて3年連続9度目の県内3冠を達成し、12月30日から首都圏で開催される第84回全国高校選手権に県代表として出場する。
滝川第二は前半から両サイドを使って積極的に攻めたが、決定機を生かせなかった。関学も堅守からカウンターを仕掛けたが得点できず、延長戦でも決着がつかなかった。0―0で迎えたPK戦は、滝川第二のGK清水が3連続セーブ。1番手・森島、2番手・柴垣が確実に決め、最後は4番手の山口が成功させた。
■PK戦、GK清水が3連続セーブ
PK戦。両手と両ひざを地面につけて、滝川第二のGK清水は芝生に願いを込めた。「絶対、止められるように」。
1本目。「最初は確実に決めたいだろうから右にくる」と読み、両手ではじいた。2本目も右、3本目は左に飛んで止め、勝利を大きく引き寄せた。味方の4人目・山口がけったボールがネットを揺らすと、清水は右手で小さくガッツポーズ。「全部読めていた」と事もなげに振り返った。
終始、攻めたのは滝川第二だった。「サイドは有効に使えたけど、そこからのボールの質が悪かった」と黒田監督。延長に入ってからはゴール目掛けて次々とクロスを放りこんだが、シュート28本は空砲に終わった。
踏ん張ったのがDF陣。「危ないシーンはなかった」と大久保主将が胸を張ったように、速攻を狙う関学にペナルティーエリアで決定的な仕事をさせなかった。
決勝の前日、控えチームの3年生たちがビデオレターを届け、メンバーの支えになった。試合後、感極まった黒田監督はスタンドに向け「今日の優勝はみんなのおかげ。ありがとう」と感謝を表した。
100分間の死闘を乗り越えつかんだ全国切符。国立競技場を目指した滝川第二の新たな戦いが始まった。(今福寛子)
■堅守速攻貫き悔いなし 関学
関学は看板の堅守速攻を最後まで貫いた。延長前半に退場者を出したが、100分間のゲームでは負けなかった。長井主将は「悔いの残るような試合はしていない」と顔を上げた。
GK長井主将を中心に守りきった。ゴール前を固めてクロスからのこぼれ球を拾い、シュートを体で跳ね返した。攻撃陣は、MF堂柿のスピードのあるドリブルを中心に何度かサイドを切り裂いた。が、崩し切れなかった。堂柿は「DFがゼロに抑えてくれたのに。生涯で一番後悔の残る試合かもしれない…」と絞り出した。
関学の山根監督は「みんな苦しかったけど、よくやった」と話すとこみ上げるものを抑えきれなかった。
急きょ作ったページですので写真が間に合いませんでした。
滝川第二高等学校サッカーの関係者の方からの写真を募集いたします。
写真が集まり次第このページに写真を追加掲載させて頂きます。
追記
青森山田、滝川二は2回戦へ 高校サッカー asahi.com
滝川二・森島 3戦連発 デイリースポーツ
滝川第二高等学校惜敗
鹿実3大会連続4強、多々良・野洲は初…高校サッカー読売新聞
黒田監督はじめ全イレブンまた関係者の皆様、おつかれ様でした。
来年こそは全国制覇を!!
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
滝川第二中学校・高等学校(たきがわだいにちゅうがっこう・こうとうがっこう)とは、神戸市西区にある私立中学校・高等学校。1984年に開校。運営母体は須磨区にある滝川中学校・高等学校と同じく学校法人瀧川学園。
施設
自然環境に恵まれた広大な敷地に校舎、スポーツ施設が立ち並んでいる。
クラブ活動
体育系、文科系ともに盛んで多くの実績を出している。
特に、サッカー部・吹奏楽部・卓球部・ゴルフ部・剣道部などはいずれも全国レベルである。
沿革
1984年 滝川第二高等学校開校
1990年 特進Lコース設置
2004年 滝川第二中学校開校
2005年 高等学校にスーパー特進Lコース設置
2006年 高円宮杯全日本ユースサッカー選手権 (U-18)大会優勝
出身者
マック鈴木(プロ野球選手)
中村公治(プロ野球選手)
奈良将史(元プロ野球選手)
福沢卓宏(元プロ野球選手)
益田大介(元プロ野球選手)
佐野貴英(元プロ野球選手)
大村慎次(元プロ野球選手)
岡崎慎司(プロサッカー選手)
加地亮(プロサッカー選手)
金崎夢生(プロサッカー選手)
木場昌雄(プロサッカー選手)
河本裕之(プロサッカー選手)
清水圭介(プロサッカー選手)
寺川能人(プロサッカー選手)
朴康造(プロサッカー選手)
波戸康広(プロサッカー選手)
林晃平(プロサッカー選手)
林丈統(プロサッカー選手)
本街直樹(元プロサッカー選手/羽黒高等学校サッカー部監督)
三木隆司(プロサッカー選手)
森敦彦(元プロサッカー選手)
森島康仁(プロサッカー選手)
吉田孝行(プロサッカー選手)
山本佳子(元女子マラソン選手)
とり梅 店主
焼き鳥屋のおっちゃん
世の中には色んな記念日がありますが、この度11月30日は「卵かけごはん」の日に決まりました。
卵かけご飯でシンポ 「世界に広めて」 共同通信
引用
日本食の定番「卵かけご飯」の魅力を歴史や栄養などさまざまな視点から語り合う全国シンポジウムが30日、島根県雲南市で開かれ、この日を「たまごかけごはんの日」と決めた。
最優秀論文に選ばれた東京都新宿区の望月裕美さんは「摂食障害など医療介助が必要な人にとって卵かけご飯は適度な粘度と凝集性、弾性がありのみ込みやすい。世界に広めるべきだ」と主張。
インターネットの企画で卵かけご飯を30日間食べ続けた松江市の男性は特別賞に選ばれ、「疲れが出始めた10日目はしょうゆに滋養強壮剤を混ぜ、最終日の30日目には喜びのあまりビールを混ぜた。卵かけご飯のおいしさは普遍的」とコメントした。
伊川谷グルメ こだわりの美味しいお店
卵かけご飯の作り方 レシピ
「卵かけご飯」には、卵かけごはん専用醤油があるぐらいメジャーで人気料理(?)になっています。
私も大好きなお手軽簡単メニューです。
おっちゃん
今年も残りわずかになってきました。
宴会のシーズン到来ですね。
そこで、宴会 忘年会 新年会について調べてみました。
宴会のご案内 幹事さん応援いたします 酒が飲めるぞ
宴会 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
遊ぶ事を目的とした宴会は「艶会」と呼ばれる事がある。コンパニオンと宴会場の手配を一緒に行なうという業者もある。
宴会を企画する人は幹事と呼ばれる。設宴の場所や日時の調整、経費の管理だけではなく、場合によっては参加者の選定や宴会場における配置などにまで気を配らなければならず、いわゆる「気の利いた」人でなければ勤まらない。
企業社会における宴会
企業社会において、宴会は切っても切り離せないものである。多くの企業は社員の福利厚生の一環として社員旅行を行なっているが、旅行そのものよりも宴会が主目的になっている事も多い。また、新年・新入社員の入社期など、折につけ宴会を開くことによって、仕事のマンネリ化を防ぐ事ができると考える人も多い。
普段の業務とは違った立場で意見を交換する事ができるため、業務上ではわかり合えなかった部分でも相互理解が深まり、人間関係が良好になることも多い。これはひいては業務の効率向上につながる。しかし、一方では、業務上では表さないようにしている一面を見る事により、逆に不信感を持って以降の業務に支障が出るという事も少なくはない。また、宴会は業務時間以外に行われる事が多いので、プライベートな時間にまで会社の環境が入り込む事に強い不快感を抱く人も多い。
一般には楽しく酒を酌み交わし懇親を深めればよい。酒の一気飲みや酒の苦手な人に対する飲酒の強制があってはならないのはいうまでもない。宴会の場の強制行為はパワーハラスメントやアルコールハラスメントなどのハラスメント行為になる。
忘年会 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
忘年会(ぼうねんかい)とは、組織や集団が一年の終わりにその一年間を振り返り、その間の苦労をねぎらい、忘れると共に新たな一年に向けて気持ちを新たにするために行なわれる年中行事である。成人が大半を占める組織や集団では、酒を酌み交わす宴会の形で行なわれることが多く、居酒屋や宴会場などでは新年会と並んで大きな需要を喚起する契機となる。
新年会 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
新年会(しんねんかい)は一年の最初(正月)などに行われる、学校や職場などで行われる団体行事。一般的に、一年の始まりを祝う行事で、酒を酌み交わしたりして、お互の新年の挨拶を行うことが多い。また企業では仕事始めに臨んで、経営方針や目標などを定めることが多い。両方に大きな差こそあるが、新年のはじめに、会合を行うことには変わりはない。
その他 歓迎会 送別会 飲み会 コンパ クラス会 花見 打ち上げ 接待 呼び方が変わっても飲めると言うことは、楽しいことです。
楽しく飲んで日頃の憂さを晴らしましょう。
おっちゃん
気候により原材料の生産分布がちがってきます。
例えばうどんの原材料は小麦ですが、小麦の生産高を都道府県別に見ると、広大な土地を背景にした北海道を別格とすれば、福岡県・佐賀県・滋賀県・愛知県・三重県などの西日本の地域が上位を占めています。
小麦は比較的寒さに弱いので、温暖な気候の西日本が適しているようです。
また料理には水により左右されます。
狭い日本の中でも水の良し悪しの地域差があります。
関東は(硬水)関西は(軟水)
関西はミネラル分の少ない軟水であるのに対し、関東はミネラル分を多く含む硬水です。
これは関東の地質が火山灰層であるため、地下水にミネラル分が溶けています。
軟水、硬水で魚のだしを煮てみると、抽出されるうまみ成分にそれほど大差はありません。
しかしコンブを煮てみたところ、軟水の方がうまみ成分が多く抽出さます。
それは、硬水に含まれるミネラル分がコンブの細胞壁を固くし、コンブの中のうまみ成分が外に出にくいからです。
関西の水に比べて、関東の水では、コンブのうまみは出しにくいのです。
水の違いにより、関西はうどんの文化であり、関東はそばの文化と言われています。
これには、だしが大きく影響しています。
関西はかつおぶしと昆布の合わせだしを使いますが、関東はかつおだしが中心です。
合わせだしは味に含みがあり薄味でももちますが、ニオイの強いかつおだしは醤油を効かせた濃い味つけを必要とします。
つゆまで飲めるうどんと、ちょっと浸すだけのそばのだしでは当然の差がでてしまいます。
薄味のだしを材料の中まで煮含めるのが関西風、これに対して関東風は濃い味を表面にからめる。これらは、すべて水の違いからきています。
うどんをこねるるときにも硬水を使うと硬度成分が小麦粉や澱粉と結合して粉の品質が悪くなります。
その結果同じ小麦粉を使っても仕上がりが硬く、腰が弱く粘りが少ないものになります。
また茹でるときには、のびが悪く、腰も弱く短時間で短時間で中心までよく茹で上がりにくい。
関西に美味しいうどん文化が発達したのには、うどんに適した軟水の存在があったからこそですね。
とり梅の全ての料理には弱電解水のアルカリイオン水を使用しています。(浸透性が高く出汁を取るのに最適です)
さらにそれに紀州備長炭を一晩入れて水を丸くしてから使用しています。
焼き鳥屋のおっちゃん
とり梅 きのこ鍋のきのこのご説明
あわび茸、花びら茸、柿の木茸、舞茸、大黒しめじ、エリンギ、の6種類の本格きのこを揃えてみました。
きのこを食べて健康になろう!
◆花びら茸(ハナビラタケ)
花びら茸(ハナビラタケ)はハナビラタケ科に属する匂いがマツタケに似た味わい深いキノコで、大変美味なので昔から人気がありましたが、一般的にはあまり知られていませんでした。野生の花びら茸(ハナビラタケ)は7?9月に収穫できる松林の木の根元に生える夏きのこです。また、花びら茸(ハナビラタケ)は、標高1千メートル以上のカラマツ等の針葉樹に特異的に発生するきのこであるため、発見することが難しく、「幻のきのこ」といわれてきました。
西洋では花びら茸(ハナビラタケ)の色合いからホワイトマッシュルームと呼ばれています。
◆舞茸(まいたけ)
マイタケの名前の由来には二つの説があり、一つは、その形が蝶や天女の舞う姿を連想させるためという説ともう一つは、その昔地元の大名がこのキノコを幕府に献上したところ大変喜ばれ再度の所望がありました。
しかし簡単には手に入らないため村人に銀の褒美付きで探させたところ褒美の銀を手にした村人は喜び舞ったとという説があります。
話題の成分、※βグルカン含有
マイタケはサルノコシカケ科に属するキノコで昔から日本や中国ではキノコは健康によいと言い伝えられてきました特にマイタケは味も香りも良く、また非常に入手困難であったために古くから珍重されてきました。近年、マイタケが人工栽培出来るようになった事によりマイタケの研究が急速に進みその有効性が徐々に明らかになりつつあります
◆あわび茸
高血圧の原因となる酵素の働きを抑制して、高血圧を予防する成分が豊富です。
極めて多量のビタミン、ミネラル、食物繊維を含み、歯ごたえが海のあわびの様にとても美味しいきのこです。
あわび茸は、加熱して食べると食感がコリコリとしていてあわびのようなので、「あわび茸」という名前が付けられたといいます。
あわび茸の学名は「プロウロタナスバロン」、中国名が「鮑魚(パオユイグウ)」で中国料理では高級食材として重宝されています。
あわび茸の原産地は台湾で、種菌を沖縄に持ち込んだところから、日本でも栽培されるようになりました。
あわび茸にはリンやカリウムなどの無機質が含まれており、鍋物や煮物、焼き物、炒め物など和風・中華・洋食を問わずどんな料理にも合うところが、あわび茸の特長と言えます。
天ぷらやバター炒め、酢の物などにもよく使われ、特に「足太あわび茸」は多量のビタミン、ミネラル、食物繊維の※βグルカンを含んでいて健康のあわび茸と言えます。
◆大黒しめじ(てんねんしめじ)
栽培ものでない本しめじ(大黒しめじ)や千本しめじ(しゃかしめじ)の総称としています。
香りまつたけ、味しめじと歌われているように、味の良さで知られるきのこなかのきのこです。
秋、広葉樹林や松との混生林に発生していて生きた樹木の根に菌根を作るのでまったけ同様、栽培は難しく一部の市場にごく少量出回る程度の貴重品です。
希少な本しめじの中でも軸部分が徳利状にふくらみ形が立派なものは、大黒様のお腹に見たてて「大黒しめじ」と呼ばれ昔から貴重がられてきました。
姿形が美しく、高級料亭向けなどに高額な値で取り引きされてきました。
◆柿の木茸
えのきの原種といわれているきのこです。
色やぬめり・歯ごたえが良く、ビタミン豊富でコレステロールを抑える働きがある美味しいきのこです。
柿の実に似たあざやかな色をしているところから、柿の木茸と呼ばれています。
◆エリンギ
エリンギの※ナイアシンで二日酔いを予防
独特の歯ざわりが人気のエリンギ。その食物繊維と※ナイアシンの含有量は、ほかのきのこを抜いてトップクラスです。
ナイアシンは、体内に最も多く存在するビタミンで、体内のさまざまな代謝に関わっています。
皮膚や粘膜の健康を保ち、アルコールの解毒にも働きます。
ピーナッツや鶏肉など、ほかのナイアシン豊富な食品と比べて、エリンギはとても低エネルギー。
カロリーオーバーを気にする人にもおすすめできます。
とくに、お酒を飲むとナイアシン不足になるので、二日酔い防止に最適の素材といえるでしょう。
※βグルカンとは
近年の研究により漢方キノコから抗ガン活性を示す βグルカン(高分子多糖体)が注目されています。
具体的にいうとβグルカンには人間の免疫力を高める 効果があることが明らかになりました。
この免疫力いかんによっては、人が病気になるか 否かが決定されると言っても過言ではないのです。
人間は免疫力つまり抵抗力が弱くなっている状態が 様々な病気になりやすい状態であるからです。
例えば同じ物を食べても食中毒を起こす人と全く 平気な人がいます。
βグルカンは、免疫力を高めることにより、癌などの腫瘍を 鎮静化させ、アレルギーなどを抑える効果も期待できるのです。
又、血糖値を下げたり、利尿効果、血圧調整作用、血中コレ ステロールと中性脂肪値を低下させる作用もあります。
※ナイアシンとは
ナイアシンはビタミンB2などと共に糖質・脂質・たんぱく質の代謝を促進します。また、ナイアシンは神経や脳機能の正常化、性ホルモンの合成などにも大きく関わっています。さらに、ナイアシンは皮膚や粘膜の代謝に関与していますので、肌荒れや口内炎の緩和に役立ちます。その他にもナイアシンは血管を拡張し、血圧を下げたり、アルコールの分解に関わっているなど様々な働きをします。
焼き鳥屋のおっちゃん
いつもご来店して頂きまして有難う御座います。
お客様のホームページをご紹介させて頂きます。(もちろん無料です)
感謝の気持ちを込めまして とり梅をご利用のお客様のホームページを とり梅リンク集にて全国にご紹介させて戴いております。
とり梅リンク集 お客様のサイト
ご希望のお客様は、名刺等 お客様のホームページのURLが記載されているメモをお渡し頂けると直ちにとり梅リンンク集にてご紹介させて頂きます。
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おっちゃん