緑提灯に参加
では、地元の食材にこだわり「地産地消のグルメ」を目指しています。
主力メニューには、丹波地鶏、播州地卵、明石(魚の棚)の魚、淡路の玉ねぎ、神戸市西区平野産の無農薬野菜を使用しています。
その他の食材もほとんどは、国産品を使用しています。
お客様に安心、安全の食材を提供すべく努力をしております。
この度、同じ考えで活動されている「緑提灯応援隊」に参加させていただきました。
緑提灯
日本の食料自給率向上に貢献しようと2004年4月に北海道農業研究センター所長を務めていた 丸山清明所長のアイディアが出発点となって「緑提灯応援隊」が設立されました。
・日本の農林水産物をこよなく愛でる粋なお客様のため、カロリーベースで日本産食材の使用量が50%を超えるお店で、緑提灯を飾っています。
食料自給率 ニュース検索
各都道府県のカロリーベースの食料自給率では、100%を超える都道府県は北海道と青森県、岩手県、秋田県、山形県のみである。北海道は192%と全国一の値を誇る。一方、一番低い東京都は、約1%となる。また、穀物自給率は28%となっている。これは、173カ国・地域中124番目(2002年時点)となっている。日本国民の意識としては、7割の人が食料自給率を低いと感じている
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