芳川 克朗
最近酔っ払い友達の芳川 克朗氏(兵庫トヨタマリンのマリンアドバイザー)から頻繁にメールでその日の釣果を写真で送ってこられます。

「海のプロ 必ず釣らす ハンドルネームはヨシ丸」
「カジキは二桁 メバル、トラフグ、アジ、ハマチ、カジキ」
「海のプロ」 マリンアドバイザー芳川 克朗(よしかわ かつろう)
海のことなら私にお任せ下さい。
お困りなどご要望、ご質問があれば何時でもご連絡下さい。
365日24時間対応します。 090-2103-1217(いたずら電話はおやめ下さい)
釣りにいけない私には、羨ましくてしかたがありません。
これ見よがしにリアルタイムで送ってきます。
腹立ちブログです。
昼の部
ウマヅラ 1。
夜の部
メバル12.
チヌ1.
ガシラ8.
全体写真は光量が足らず判別出来ず。
何とか分かるのが、左にアサヒスーパードライに右がデカメバル。
アサヒスーパードライ 生ビール(大)
TMFC ヨシ○

食材事典
めばる(目張)
煮上がったメバルに箸をつけると、白身がプリプリとはじけます。くせは無いがコクのある白身は万人に好まれる味。 近年は大変値が上がり市場では高級魚扱いですが、磯釣りではよく釣れます。 メバルの煮付けをたっぷりと食べるのは釣り人の特権ですね。
カサゴ目フサカサゴ科メバル属。北海道の小樽から九州までの日本各地の岩礁地帯にすむ暖海性の魚。 子魚を産む卵胎生で、3年で17cm、最大で30cm程度になります。名前のとおり目が張っていてカワイイ顔に見えます。 すむ場所(深さ)によって体色が違い、黒メバル、赤メバル、金メバルなどと呼ばれますが同じ種です・・・と、 2002年までは言われていましたが、それぞれ胸ヒレの骨の数が違うという事で別種ではないかと議論されています。 市場では金メバル、黒メバル、赤メバルの順で高値で取引きされます。
しかし、写真右はウスメバルという別種です。(関東ではこれを赤メバル、東北ではメバルと言うのでややこしい。) 銚子以北に分布する寒海性の魚で、クセが無く薄味の煮物にむいた美味しい魚です。
この他、ヤナギメバル、トゴットメバル、タケノコメバルなど多くの種類があり、 各地で磯釣りの対象になっています。
昼の部。
これ1匹や。
メバルはどうなる事やろ。
TMFC ヨシ○

食材事典
かわはぎ
半透明の美しい白身は歯ざわりも味もフグに匹敵すると言われます。 フグと違って肝も食べられますので、それ以上かもしれません。
カワハギ科。カワハギとウマズラハギが主に食用にされます。カワハギはウマズラに比べて縦方向の幅があり、 全長35cmぐらいになります。尾びれは茶褐色。ウロコが無いかわりに皮が厚く、その皮をはいで調理するので カワハギの名があります。全国の沿岸の岩礁と砂地の混ざった浅い海に生息していますが、 特に中部以南に多く分布しています。
ウマズラハギもカワハギと同様にウロコが無く皮の厚い魚です。カワハギに比べて細長く、尾びれが緑色をしています。 皮をはいだ状態で店頭に並べられている時は尾びれの色でカワハギと区別します。全長30cm程度。 カワハギと同様に身も肝もおいしい魚ですが、ほんの少し苦味があります。しかしそれが風味だと言う人もいます。
この他に、ウスバハギ(ウチワハギ)も美味だと言われています。
めばる(目張)
煮上がったメバルに箸をつけると、白身がプリプリとはじけます。くせは無いがコクのある白身は万人に好まれる味。 近年は大変値が上がり市場では高級魚扱いですが、磯釣りではよく釣れます。 メバルの煮付けをたっぷりと食べるのは釣り人の特権ですね。
カサゴ目フサカサゴ科メバル属。北海道の小樽から九州までの日本各地の岩礁地帯にすむ暖海性の魚。 子魚を産む卵胎生で、3年で17cm、最大で30cm程度になります。名前のとおり目が張っていてカワイイ顔に見えます。 すむ場所(深さ)によって体色が違い、黒メバル、赤メバル、金メバルなどと呼ばれますが同じ種です・・・と、 2002年までは言われていましたが、それぞれ胸ヒレの骨の数が違うという事で別種ではないかと議論されています。 市場では金メバル、黒メバル、赤メバルの順で高値で取引きされます。
しかし、写真右はウスメバルという別種です。(関東ではこれを赤メバル、東北ではメバルと言うのでややこしい。) 銚子以北に分布する寒海性の魚で、クセが無く薄味の煮物にむいた美味しい魚です。
この他、ヤナギメバル、トゴットメバル、タケノコメバルなど多くの種類があり、 各地で磯釣りの対象になっています。
とり梅 おすすめ魚メニュー
ご来店の前に生簀(いけす)ライブ映像をご覧になられてメニューをお決め頂けると幸いです。


